Yo(u)s' Biltong
Yo(u)s' Biltong
Yo(u)s'(ヨウズ) 南アフリカ地図

PRODUCTION

Production
Process

  • カット

    【Method1】カット

    1

    もっともリーンで美味しい国産牛赤身肉の部位を塊から丁寧にカットし、ステーキのようにスライスします。

  • マリネ

    【Method2】マリネ

    2

    スライスした肉をYo(u)s' 特製のブレンド酢に浸し、香りがしっかり付くまで寝かせます。

  • スパイス

    【Method3】スパイス

    3

    ブレンド酢の香りを纏った肉の一つ一つにYo(u)s' オリジナルスパイスを丁寧にまぶし、揉み込み、また寝かせます。スパイスのキーはコリアンダーシードです!!

  • 乾燥

    【Method4】乾燥

    4

    試行錯誤を繰り返して辿り着いた、最適湿度・温度・時間の乾燥により、絶妙な食感のビルトンが生まれます。

  • スライス

    【Method5】スライス

    5

    ビルトンの旨味と食感を100%味わっていただけるように、1㎜~3㎜幅でランダムカットします。ヨウズビルトンは決して歯に挟まらないという噂も!?

  • パッキング

    【Method6】パッキング

    6

    外装はジップタイプのパッケージ、中身は25gごとに小分けし、爪楊枝を同封しているので手を汚さずに、いつでもフレッシュなビルトンをお召し上がりいただけます。

Not Jerky
Just Biltong!!

■ The History of Biltong

17世紀、南アフリカに入植したヨーロッパ人は、豊富な野生獣の肉を彼らの生きる糧とし、コロニーを形成していきました。冷蔵庫がなく、肉を保存するために酢と塩を加えて乾燥させたのが“ビルトン”の始まりです。
そして19世紀にオランダ人の大規模移住が始まり、酢、塩、コリアンダーシードを牛肉に加え、寒く乾燥した冬に1~2週間自然乾燥させる製法を確立し、南アフリカの内陸を荷馬車で長期間移動するために、持ち運び可能な、腐りにくく、栄養価の高いビルトンに進化させました。
ビルトンの語源はオランダ語の「ビル:Bil」(臀部)と「トン:Tong」(細切りまたは舌)を組み合わせたものです。

■ This is Yo(u)s' Biltong!!

南アフリカでの生活体験を基に、現地のビルトン屋を何軒も回り、レシピや作り方を学び、毎日食べて辿り着いた日本初のビルトンです。
無添加素材と手仕事で丁寧に仕上げたビルトンは、ジャーキーと違い柔らかく、素材の旨味が最大限感じられる唯一無二の高タンパクスナックです。
トレーニング前後のタンパク補給や食事の置き換えに最適です。

Yo(u)s' Biltong(ヨウズ ビルトン)
Yo(u)s'(ヨウズ) 南アフリカ地図

When & How
to eat Biltong

【Point1】For Work Out & Diet

1

For Work Out & Diet

トレーニング前後のタンパク補給やダイエット時期の置き換えに最適です!!

【Point2】As a Snack

2

As a Snack

オフィス、学校、公園、スポーツ観戦、ホームパーティーなど、いつでも・どこでもパクパク食べられます!!

【Point3】The Best for Alcohol

3

The Best for Alcohol

ビール、ワイン、ウィスキー、焼酎、日本酒、カクテルなどどんなお酒とも相性抜群です!!

【Point4】As You Like

4

As You Like

そのまま食べても、オイルに付けても、チーズと食べても、サラダに乗せても、あなたの好きなようにお任せします!!きっと全てが正解です。

Yo(u)s'(ヨウズ) 南アフリカ地図

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